CULTURE
Meets New TWO FACE
2011.10.08
mk5.jpg TEAM WIREDを通じて、プライベートでも仲良くなった田中と池田。この日はイベントを一緒に見に行くためW-BASEに集合していた。
開発に関わったTWO FACEの新作を2人に見てもらい、できあがった時計の印象を聞いた。 mk7.jpg ■完成品(田中:AGAV064/池田:AGAV069)を見て、どんな印象ですか?

(田中)イメージしていたよりも、かなりカッコいい仕上がり。前のセレクトモデル(AGAT704)とはまた違う雰囲気がいいですね。

(池田)サンプルよりも盤面と数字の銀色がハッキリしていて、とても気に入りました。前回のセレクトモデル(AGAT019)にはなかった機能が付いているのも嬉しいですね。 mk3.jpg ■文字板にガンメタリック(田中)/シルバー(池田)を選んだのは?

(田中)普段黒っぽい服をよく着るので、合わせやすいと思ったからです。

(池田)ベースが黒一色だったので、三十路らしくいぶし銀なイメージで選びました。 mk1.jpg ■どんなときに着けたいですか?

(田中)自転車の組み立てや整備で傷を付けてしまいそうだから、休みの日に出かけるときですね。

(池田)半袖よりは長袖を着るときに着けたいと思います。文字板の光沢部分がチラッと見える感じで渋いかなぁと思うので。 mk6.jpg ■開発アドバイザーを担当しての感想は?

(田中)もっといろいろやってみたいと思いました。

(池田)他業種の仕事は、新鮮で楽しかったです。
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